『家市 (いえいち) 』のお知らせ  須永豪

須永豪が設計しました住宅「杉シェルター」のオープンハウスをおこないます。
そして当日は、オープンハウスと合わせて、
知り合いの写真家・陶芸家・家具作家・ガラス作家・楽器奏者を招いて展示などを行ないます。
建築家の住宅作品を二日間限りのギャラリーにしてしまおうというわけです。
気に入った作品は購入も可能です。
残念ながら建物だけはダメです。
建て主さんの大切なお家になりますので。

7月26日(土)27日(日)の二日間、
場所は千葉県市川市、本八幡駅から徒歩20分程度のところです。

詳細はサバイバルデザインのHPでご確認ください。
当日お手伝いしていただける方も募集しています。

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建築道場 ゲストトークセッション 10月・西田司 氏

建築道場・2007年10月
「いま住宅設計で考えていること・PartⅡ」
ゲスト講師:西田司(オンデザインパートナーズ)
司会:安井正
日時:2007年10月6日(土)午後7時から9時
会場:NPO家づくりの会ギャラリー
(JR千駄ヶ谷駅徒歩3分、東京渋谷区千駄ヶ谷1-20-1-205)
参加費:1000円
定員:50名(申込先着順)
主催:建築道場、NPO法人家づくりの会
対象:20代、30代の建築家、設計事務所スタッフ、建築家を志す学生
申込み・問合せ NPO法人家づくりの会事務局(東京渋谷区千駄ヶ谷1-20-1-205)
TEL03-5771-6051、FAX03-5771-6052
e-mail info@npo-iezukurinokai.net
http://www.npo-iezukurinokai.net/

内容:これまでの住宅作品といま進行中のプロジェクトについて語ってもらいながら、建築家として住宅設計にどう取り組んでいるのか。プランニングやデザインの考え方や発想法はどうなのか。また首都大学東京研究員として神田の路地再生プロジェクトとの関わりをつうじて、建築家とまちづくりとの関わりについても考える。

(西田さんのHPでこれまでの活動が紹介されています。ぜひ前もって見ておいてください)
http://www.ondesign.co.jp/

西田司(にしだ おさむ)・プロフィール
1976年神奈川県藤沢市生まれ。
99年、横浜国立大学建築学科卒業
99年 建築設計スピードスタジオ設立。五年間の活動の後、発展的解散。
2004年 オンデザインパートナーズ設立。
主な作品/西田邸、茅ヶ崎の家、カレイドスコープハウス。
受賞暦/「西田邸」で2000年東京建築士会住宅賞、「茅ヶ崎の家」で2003年東京建築士会住宅賞、「カレイドスコープハウス」で2005年神奈川建築コンクール優秀賞ほか。

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『最新!木造住宅の防火性能』研究会のお知らせ

泉幸甫さんから、建築道場の皆様へ研究会のお誘いを頂きました。
「これはすっごい勉強になるから、いつも建築道場に参加されている方々に是非来てもらいたい!」
とのことです。どうぞご参加ください!

事前の申し込みは必要ないようですが、
おおよその人数は把握できるよう、
参加希望の方は、このブログのコメント欄に各自参加表明をしてください。


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木造の防火に大変精通されている安井昇氏に講座をお願いすることになりました。
中身の濃い講座になること必定です。
また当日は住宅建築元編集長、植久さんと松本昌義さん(建築家)もご参加頂ける予定
です。
以下講座の紹介です。

■日時 9/21(金)PM6:00〜9:00
■場所 家づくりの会 ギャラリー
■参加費(講師・資料代)1000円

最新!木造住宅の防火性能
〜木造は火事に弱いか〜
(1)住宅火災の被害状況
(2)木造の燃え方
(3)木造防火の考え方
(4)近年の木造に関する技術開発・実用化例
(5)木造防火に関するよくある質問(役所対応)
(6)これからの木造建築 について
火災実験のDVDを交えながら解説したいと思います。
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建築道場 ゲストトークセッションのご案内 9月・メジロスタジオ

建築道場・2007年9月
「いま住宅設計で考えていること」
ゲスト講師:メジロスタジオ (司会 安井正)
日時:2007年9月1日(土)午後7時から9時
会場:NPO家づくりの会ギャラリー
(JR千駄ヶ谷駅徒歩3分、東京渋谷区千駄ヶ谷1-20-1-205)
参加費:1000円
定員:50名(申込先着順)
主催:建築道場、NPO法人家づくりの会
対象:20代、30代の建築家、設計事務所スタッフ、建築家を志す学生
申込み・問合せ NPO法人家づくりの会事務局(東京渋谷区千駄ヶ谷1-20-1-205)
TEL03-5771-6051、FAX03-5771-6052
e-mail info@npo-iezukurinokai.net
http://www.npo-iezukurinokai.net/

内容:これまでの住宅作品といま進行中のプロジェクトについて語ってもらいながら、若い建築家3人によるユニットならではの仕事の進め方や、30歳前後の今の時期に、何を考え、これから何を目指して建築に取り組んでいるのかを掘り下げます。

メジロスタジオ・プロフィール
http://www.mejirostudio.com/
古澤大輔(ふるさわ だいすけ)/1976年東京生まれ。東京都立大学大学院修了。
馬場兼信(ばば かねのぶ)/1976年東京生まれ。日本大学大学院修了。
黒川康孝(くろかわ やすたか)/1977年東京都生まれ。日本大学大学院修了。
主な作品/高松町ガレージ、白州山荘、LIQUID COURT HOUSE、E.P.S。
受賞暦/アシタノイエ(小泉雅生との共同設計)にて2007年日本建築学会作品選奨、インテリアプランニング賞2004入選、住まいのインテリアコーディネーションコンテスト2005、同コンテスト2006入賞。

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6月の建築道場

6月の建築道場のご案内です。
初参加のかたも当日直接会場にお越し下さい。
事前の連絡・予約等は不要です。

【 第5回 つ く り 込 む 建 築 の 意 味 】
機能、性能、やさしさ、斬新さ、可能性。つくりt込んだ建築は、いつも批判の的となる。
ブレない、揺るがない、自分の立ち位置を確かめたい。

1.建築化で解決できる家事
『作品建築』は家事をそんなに無視しているのだろうか?
調理・洗濯・入浴・排泄など屋内化が進み住宅はより複雑になってはいるが、
建築的なコンセプトによってその雑多さを解決した例を探してみたい。

2.ディテールと表現
ミースのスティールサッシ、吉村順三の木製建具、バラガンの壁、村野藤吾の手摺、アスプルンドのライト、
カーンの窓、安藤忠雄の打ち放し、石山修武のブリキ、妹島和世の白、手塚夫妻の引戸。
ところで、『私らしい』建築って?


■日時 6月2日(土) 19:00〜21:00(21:00〜懇親会)
■場所 家づくりの会ギャラリー 東京都渋谷区千駄ケ谷1-20-1パークアベニュー205号室
■交通 JR総武線 千駄ヶ谷駅より徒歩5分・地下鉄大江戸線 国立競技場駅より徒歩5分
■会費 初回参加はお試しとして無料。その次の回からも参加する場合は年会費として6000円
■定員 各回30名くらい
■連絡先 k-dojo@sunaga.org(サバイバルデザイン 須永 豪)

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4/22川口通正さんオープンハウスby安井

建築道場の皆様
こんにちは。
川口通正さんからオープンハウスの案内をいただきました。
道場の皆さんもぜひ来てくださいとのこと。
鉄骨造の最小限住居らしいです。
なんと東孝光の「塔の家」よりも建築面積が小さい!
4月22日(日)午後1時30分より午後6時まで
場所は東京都世田谷区岡本です。
「たいへん密度の濃い作品だからみなけりゃ損!」
とまでは、いっていませんでしたが、
それぐらいの気持ちでお誘いくださいました。
ぜひみなさん行って見て下さい。
地図等、より詳しい情報が必要な方は
直接、川口通正建築研究所の担当スタッフ・根岸さん
TEL03-3815-9954、FAX03-3815-3573
までFAX等ご請求ください。
安井正

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4月の建築道場

4月の建築道場のご案内です。
初参加のかたも当日直接会場にお越し下さい。
事前の連絡・予約等は不要です。

【 第3回 本 能 と 文 化 】
夢の21世紀になっても、私たちは銀色の全身スーツは着ていなかった。
安全と便利を造り出した現代生活にあって、さて今何を取り戻そうとしているのだろう?

1.風呂、メシ、寝る、民族と空間性
風そよぐ丘の上か、会議室の片隅か、オニギリはどこで食べるかで味が変わる。
根源的な行為、それにふさわしい場とは?

2.身体性に還る、温熱環境の技術
『箱の家』の完成度の一方で、手塚夫妻の薪ストーブの人気は高い。
エアコンと風通し、気密化とキレイな空気、
相反する要求のなかで、『機能』の意味が少し変わってきているのではないだろうか?


■日時 4月7日(土) 19:00〜21:00(21:00〜懇親会)
■場所 家づくりの会ギャラリー 東京都渋谷区千駄ケ谷1-20-1パークアベニュー205号室
■交通 JR総武線 千駄ヶ谷駅より徒歩5分・地下鉄大江戸線 国立競技場駅より徒歩5分
■会費 初回参加はお試しとして無料。その次の回からも参加する場合は年会費として6000円
■定員 各回30名くらい
■連絡先 k-dojo@sunaga.org(サバイバルデザイン 須永 豪)

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建築道場 第二期 (2007年2月3日〜)
『 意 義 あ る 住 宅 の た め に 』

根源的な美しさを放ちながら、
暮らしへの配慮と確かな技術をそなえた住居。
そんな住宅をつくり出し生み続けていくために、
新旧を問わず魅力的な建築たちの本質を見極める。

このディスカッションの場に用意された答えはない。
ひとりひとりの発する言葉がリンクし合い、
ときにジャンプする。


【 第1回 住 宅 の 可 能 性 】 2月3日(土)
小さな個人の住まいに、コンセプトは必要か?
毎回違う建築を産み出す必要はあるのだろうか?

1.建物をどう置くか、どう積むか
西沢立衛や五十嵐淳などに見られる分棟化される住宅。
一見最新の建築に見えるこれらも、実は中東アルジェリアの土着の集落によく似ていたりする。
配置計画がキーになった住宅について皆で考えてみたい。

2.素材をモノにする
安藤忠雄の打放し、坂本昭の白、妹島和世の軽さ、竹原義二の木、
建築家はみな自分の素材を持っている。
一方「作風が無いのが作風」と言う建築家もいる。
自分らしい建築、その片鱗に気付くには。

【 第2回 ヒ エ ラ ル キ ー を 再 考 す る 】 3月3日(土)
団地育ちと一軒家育ちでは、身体性の地図が違うのかもしれない。
建築で語られる『根源性』と『共通感覚』のすれ違いを確かめたい。

1.空間の多様な分節と接続
カテドラルには厳格な空間の格付けがある。
民家のプレーンな田の字プランは、意味付けによって公と私が規定される。
中野本町の家(伊東豊雄)には長さとカーブが生む手前と向こうの秩序がある。
空間の仕切り方・つなぎ方にはどんなものがあるだろう?

2.実の建築 虚の建築、躯体と設備
『梅林の家』にはエアコンがボコッと付けてあり、
『森山邸』では壁内に埋込まれている。
モノコックな『ブツ』としての純化か、『空間』の表現か。
設備との折り合いを現代建築たちはいかに調停しているのだろうか?


第3回 4月7日(土)
■本能と文化
1.風呂、メシ、寝る、民族と空間性
2.身体性に還る、温熱環境の技術

第4回 5月5日(土)
■街並のない都市で
1.駐車場で昇華した建築
2.再生の建築とシェルターとしての住宅

第5回 6月2日(土)
■つくり込む建築の意味
1.建築化で解決できる家事
2.ディテールと表現

第6回 7月7日(土)
■建築家として生き伸びるために
1.独立したての頃
2.女性建築家と男性建築家

第7回 8月4日(土)
第8回 9月1日(土)
第9回 10月6日(土)
第10回 11月3日(土)
第11回 12月1日(土)
第12回 2008年1月12日(土)
第13回 2月2日(土)
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同姓同名 byすなが

『建築道場』という名の集まりが、他にもあるようですね。

http://www.dezain.net/jp/archive/2007-12/#0322

http://salon-ha.org/ha/blog/3B3959F7-EBFD-4AD4-BB01-9079946740DA.html

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3月の建築道場

2月の建築道場は、
『コンセプト』と『コンセプチュアル』
このあたりが鍵となってディスカッションが展開しました。
各々のスタンスの違いが発言に現れ、
この場ならではの面白いディスカッションとなりました。


では、以下3月の建築道場のお知らせです。

【 第2回 ヒ エ ラ ル キ ー を 再 考 す る 】
団地育ちと一軒家育ちでは、身体性の地図が違うのかもしれない。
建築で語られる『根源性』と『共通感覚』のすれ違いを確かめたい。

1.空間の多様な分節と接続
カテドラルには厳格な空間の格付けがある。
民家のプレーンな田の字プランは、意味付けによって公と私が規定される。
中野本町の家(伊東豊雄)には長さとカーブが生む手前と向こうの秩序がある。
空間の仕切り方・つなぎ方にはどんなものがあるだろう?

2.実の建築 虚の建築、躯体と設備
『梅林の家』にはエアコンがボコッと付けてあり、
『森山邸』では壁内に埋込まれている。
モノコックな『ブツ』としての純化か、『空間』の表現か。
設備との折り合いを現代建築たちはいかに調停しているのだろうか?


■日時 3月3日(土) 19:00〜21:00(21:00〜懇親会)
■場所 家づくりの会ギャラリー 東京都渋谷区千駄ケ谷1-20-1パークアベニュー205号室
■交通 JR総武線 千駄ヶ谷駅より徒歩5分・地下鉄大江戸線 国立競技場駅より徒歩5分
■会費 初回参加はお試しとして無料。その次の回からも参加する場合は年会費として6000円
■定員 各回30名くらい
■連絡先 k-dojo@sunaga.org(サバイバルデザイン 須永 豪)
※初参加のかたは電話番号を明記の上、前日までにメールでご連絡ください。


第1回 2月3日(土)
■住宅の可能性
1.建物をどう置くか、どう積むか
2.素材をモノにする

第2回 3月3日(土)
■ヒエラルキーを再考する
1.空間の多様な分節
2.実の建築 虚の建築、躯体と設備

第3回 4月7日(土)
■本能と文化
1.風呂、メシ、寝る、民族と空間性
2.身体性に還る、温熱環境の技術

第4回 5月5日(土)
■街並のない都市で
1.駐車場で昇華した建築
2.再生の建築とシェルターとしての住宅

第5回 6月2日(土)
■つくり込む建築の意味
1.建築化で解決できる家事
2.ディテールと表現

第6回 7月7日(土)
■建築家として生き伸びるために
1.独立したての頃
2.女性建築家と男性建築家

第7回 8月4日(土)
第8回 9月1日(土)
第9回 10月6日(土)
第10回 11月3日(土)
第11回 12月1日(土)
第12回 2008年1月12日(土)
第13回 2月2日(土)

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建築道場 第二期のご案内

この2月から建築道場が、新しくスタートすることになりました。
建築道場 第一期では6年間を費やしパタンランゲージ研究をしていきました。
第二期でははそこから一旦離れ、
実際に私たちが設計をするにあたってのあれこれを考えていきたいと思います。

参加者それぞれが各回ごとのテーマに添った事例や意外な事例を持ち寄って、
ディスカッション形式で行ないます。
発表担当者は特にありません。
忙しくて事例の準備ができなかった人でも、
この場に参加すれば発言ができて新しい気付きが生まれる、
そんな「気軽に参加できてグッと刺激的な場」にしていきたいと思います。

第二期として新しい建築道場ですので、
初参加の回は無料です。
ぜひご参加ください。
もちろん3月4月からでもOKです。

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2月3日(土)、新しい建築道場が始まります

建築道場 第二期
『 意 義 あ る 住 宅 の た め に 』

根源的な美しさを放ちながら、
暮らしへの配慮と確かな技術をそなえた住居。
そんな住宅をつくり出し生み続けていくために、
新旧を問わず魅力的な建築たちの本質を見極める。

このディスカッションの場に用意された答えはない。
ひとりひとりの発する言葉がリンクし合い、
ときにジャンプする。


【 第1回 住 宅 の 可 能 性 】
小さな個人の住まいに、コンセプトは必要か?
毎回違う建築を産み出す必要はあるのだろうか?

・建物をどう置くか、どう積むか
西沢立衛や五十嵐淳などに見られる分棟化される住宅。
一見最新の建築に見えるこれらも、実は中東アルジェリアの土着の集落によく似ていたりする。
配置計画がキーになった住宅について皆で考えてみたい。

・素材をモノにする
安藤忠雄の打放し、坂本昭の白、妹島和世の軽さ、竹原義二の木、
建築家はみな自分の素材を持っている。一方「作風が無いのが作風」と言う建築家もいる。
自分らしい建築、その片鱗に気付くには。

■日時 2月3日(土) 19:00〜21:00(21:00〜懇親会)
■場所 家づくりの会ギャラリー 東京都渋谷区千駄ケ谷1-20-1パークアベニュー205号室
■交通 JR総武線 千駄ヶ谷駅より徒歩5分・地下鉄大江戸線 国立競技場駅より徒歩5分
■会費 初回参加はお試しとして無料。その次の回からも参加する場合は年会費として6000円
■定員 各回30名くらい (空きがありますので、当日直接の参加も可能です)
■問合せ k-dojo@sunaga.org (窓口:サバイバルデザイン須永豪)


第1回 2月3日(土)
■住宅の可能性
1.建物をどう置くか、どう積むか
2.素材をモノにする

第2回 3月3日(土)
■ヒエラルキーを再考する
1.空間の多様な分節
2.モノの建築 ボイドの建築、躯体と設備

第3回 4月7日(土)
■本能と文化
1.風呂、メシ、寝る、民族と空間性
2.身体性に還る、温熱環境の技術

第4回 5月5日(土)
■街並のない都市で
1.駐車場で昇華した建築
2.再生の建築とシェルターとしての住宅

第5回 6月2日(土)
■つくり込む建築の意味
1.建築化で解決できる家事
2.ディテールと表現

第6回 7月7日(土)
■建築家として生き伸びるために
1.独立したての頃
2.女性建築家と男性建築家

第7回 8月4日(土)
第8回 9月1日(土)
第9回 10月6日(土)
第10回 11月3日(土)
第11回 12月1日(土)
第12回 2008年1月12日(土)
第13回 2月2日(土)

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